主に北海道のアマチュアライブレポほか
次回のライブは…(゚-゚)
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2011年11月26日(土)

MOSQUITO

旭川市3条9丁目キノシタビルBF(3・4仲) 

開場19:00 開演19:30  

入場券1000円(前売/当日)

出演バンド

■shalm102
■妄想眼鏡
■MANISH BOY
■バーコードバトラーズ
■ROZZY


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◎Shalm102 19:30~ 
ういういしい子たちですが,なかなかどうしてエモーショナルな演奏を聞かせてくれるのです。
心の中のなにかをぐわしとつかまれる。 

http://pksp.jp/shalm102/

◎妄想眼鏡 20:10~
妄想が2人、眼鏡が2人で構成されているバンド。
彼らの織り成す情緒と眼鏡に酔いしれてください。

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=mousoumegane2

◎MANISH BOY 20:50~
札幌からきていただいた、素敵すぎるバンド。ボーカルのブルージイで力強い声、楽隊も高いレベルで盛り上げます。
こんなにもパワフルで心に響くボーカルはまれ。ぜひ聴いてみてください。

http://manish.boy.jp/index.html


◎バーコードバトラーズ
バーコードバトラーズイエイ!!
バーコードバトラーズイエイ!!!
コレに尽きるバンド。
バーコードバトラーズイエイ!!

http://barcodebattlers.at.webry.info/

◎ROZZY
いわずと知れまくったグルーヴィーバンドROZZY。
ツアーも終わって一息ついているところを引っ張り出して、皆様に熱くおいしい時間をお届けします。

http://bakudan.net/blue/rozzy/
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なんかライブであった。バーコードバトラーズからチケットを買って。
バーコードを見てからラーメンを食い、MIND WARPというどっしりパキパキした音を出すインスト?バンド、THE TON-UP MOTORSという、オーラを持ったバンドを見た。ボーカルがトータス松本っぽかったな。全員タイトなスーツを着ていたからそう見えたのかも。

Shanghaiを撮影。





レコーディングのようなクオリティの、粗が少ない演奏なので、とても動画映えするなあ。
ROZZYの演奏。

聴いたことがない新曲だが、新しいROZZYを感じる佳作2曲。



                      
Power of Pieceが5年ぶりぐらいに活動再開。
まえから東名阪じゃなくて透明感のある感じの味わいでしたが、さらにどんで聴き心地のよい音楽でした。

TOMIっていう人、オベーションていうギター?アレ使ってる人を見たのが三人目ぐらいだった。

biancaはとっても楽しめるバンドになったなぁ。
ハモり(コーラス?)がきれいにきまっててよい。シロウト的に一番「おお!」と思うのがハモりなので、ほかのバンドもどんどんやったらいいのにと思う。
ボーカルは表現力あるけどもっと抜くとこ/強調するとこはっきりしてればいいと思った。

グローブアマランスは、gogoのバンドかと思ったらブルハでした。
コピーはオリジナルのCDとつい比べてしまうのですが、あの激しい哀愁は出てなかったような。
まぁおとなしくオリジナルをなぞるつもりもないと思いますが。
彼らなりの解釈で楽しそうにやっていました。コーラスをたくさん入れていました。

20091213002246.jpg
ヒロオ2世&スペシャルアワーズのワンマンライブに行ってきました。
あいかわらず、やさしげな曲がすばらしかった。
以前から、一曲だけヨーコさんのボーカルでSave all creatureというのをやっているが、素朴でよい感じで、それはそれでヒロオ2世のボーカルにはない味わいになっています。ヒロオ2世のコーラスが、ヨーコさんより高く聞こえるのがすごい。

いろいろと巧みなバンドだけれど、カホンじゃなくてドラムで聴きたいなぁとこのところずっと思っている。
とにかく師走の夜を楽しみました。
コピーバンド企画でした。

blue recoration
トップのバンドですが、これまで見たことのないバンドでした。ギター男ボーカル男ベース女ドラム女。
服装が凝っていてよかったです。
歌もうまいしバンドの雰囲気も良かった。男女の構成のバランスがいいバンドは、雰囲気がいいことが多いような気がするけれど特に検証はされてません。

ステージの上に特別な空気を作るために服装は本当に大事。
家でテレビ見てる時のような服装はあり得ないと思うのですが、時にはそんなバンドもなきにしもあらず。



globe amarance
あのスリーピースバンドの曲を、きっちりなぞっている感じでした。
この企画のドレスコードもきっちり守られていました。
オリジナルを以前ユーチューブで見まくったので、ついオリジナルと比べがちになってしまった。
疾走感のようなモノがもっと再現できていると良かったと思いました。
コーラスはあのスリーピースバンドの曲の高揚感の一端をになっていると思うので、もっと聴かせてほしかった。


smooth shading
このバンドは3回目ぐらい?かな。
最初よりだいぶかろやかに角が取れた感じでしたが、さらにかろやかに聴きたいと思いました。


神楽ビッツ
このバンドは高校生。見るのは2~3回目だと思うが、この前見たときよりかなりよかった。
非常によいグルーヴ感を出していて、気持ちが引っぱられていく。今日の中で一番よいと思った。声もよく出ていたし、楽器もほどよく心地よくメリハリがついていたと思った。
若さゆえの急成長でしょうか。ぜひオリジナルも聴きたいモノです。
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