主に北海道のアマチュアライブレポほか
次回のライブは…(゚-゚)
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来る11月2日、旭川SOUNDVILLAGEにてタコライブを開催いたします。

現在の出演者は
エモーショナルロックバンド/ROZZY
おひさしぶりロックバンド/ オダッツ
新進気鋭売出中バンド/  バーコードバトラーズ
きっとポップなサウンド/  SPICE COTTON

And more...
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とよた企画ライブ"逆ギレ時代Vol.参"での煙草スモーキーの動画。曲は"あえぎ声"

お客さんが少なく見えますが、みんな煙草スモーキーとの遭遇に面食らって遠巻きに見ていたので、後ろのほうにいたのです。

しかしこんなバンドはさすがに旭川にはいない。
札幌のイベントで、ビアガーデンみたいな会場でやってたDuo@の動画。

終了間際ですが、なかなか観客を惹きつけてました。
 
mani the dressing
札幌着いたばかりでふらふらで見ました。もっと自分のコンディションの良い時に見なければちゃんと鑑賞できないなぁ。
今日も迫力の演奏でした。けっこういつ演奏する曲が似通ってるなと思うが、この日は新曲?で、割と元気な感じの曲をやっていました。
最近幸井さんはめんこい感じの衣装を着ています。


the 武田組
野太いボーカルに、ギターとベースが両サイドで勢いのあるコーラスを。
勢いと味わいはすごい。地べたをはうような雰囲気。空を飛ぶようなグルーヴ感はいまいち感じないか。


015.jpg
去る6月14日、SOUND VILLAGEで行われたとよた企画ライブ、ヤキツヨ時代の音源。Duo@で、"Time Over"。
この日のDuo@の演奏は、神がかったすさまじさだった。



音源ですらこれだから、ライブは鳥肌モノ。Duo@は、自主制作音源出しているが、自分はこの日のライブ音源がベストの音源ではないかと思います。

"止まり木"


やわらかくて張りつめていてブレの少ないボーカル&ギター。
これはむちゃくちゃ気合いの入った一発録りでなければ出ない味ではないかと思う。奇跡の音源のような気が。

長らく切望していた札幌のバンド肴(とよた等多くの人に惜しまれつつ解散)の音源を手に入れた。
maniじゃない肴の味ってあるよね。
このキャラメル包装を開けるのがもったいなかったが、開けないと聴けないのでこれから開けて聴いてみる。
20080923002625.jpg



聴きました

あぁ

すばらしすぎる(T_T)

このCDで毎日ごはんが3杯は食べられます。


もう当分企画とかしなくていいです。


あ、哲学はいってないな(´・ω・`)。
日曜に、島村楽器のホットラインファイナルを見に行きました。
3年前にオダッツを見に来て以来。

思えば当時釧路代表のDuo@を初めて見たのもこのホットラインファイナル。


そんなわけでひさびさに行ってみましたよ。旭川から。
この前にカレーを食って満腹だったので、居眠りしつつ聴いた部分もありましたので、まぁ適当な感想ですわ。


naked
Gt×2,Ba、Dr 真ん中じゃなくて左側の人がボーカルか。
元気な演奏でした。


エレキ、火星の声
音源で注目していたバンド。3ピースだ。
ボーカルの声ががらっぱち?でなんか哀しげ?なかんじでツボに入ってました。
実際に見ると、いい意味でも悪い意味でも裏切られなかった感じかな。
あと何回か聴いてみないと自分の中で評価が定まらない。どこで聴けるんだ?


ザ ピンクマン
いかにもパンクっぽいいでたちのバンド。とても勢いのある演奏だったと思う。
しかし、MCというかインタビューでのリーダーの話しっぷりがおもしろすぎて、演奏の印象が消し飛んでしまいました。そういう意味では確かにあの日の観客の心をつかんだであろう。
リーダーの人がとよたの斜め前の席に座ってた女の子のところに来て話してた感じはふつうの人に近かった。


札幌千歳間
アコギとクラシックギター?のデュオでした。
きれいで軽やかで、ちょっとモノ哀しいかんじ。
ピンクマンのあとだからか、おとなしいなぁという印象を受けた。
あと、若干のありふれ感がなきにしもあらず。


Vespa
これも音源とYoutubeで注目していたバンド。鍵盤、ウッドベース、ボーカルか。Youtubeでは鍵盤の人が隠れて見えなかっただけのようです(´・ω・`)。
パルコ店はボーカルの魅力的なバンドが多い。だからとよたのようなシロウトの心に引っかかりやすいとおもいます。
やはり音源のとおり、のびやかで豊かな表現力のボーカルが印象的だった。声楽やってるのかな?
しかし、誰が聴いてもうまい!というであろうボーカルだけに、今の位置に安住して小さくまとまることがないだろうかとかいらん心配を。


Lady=goodman
ふつうにかっこよいバンドでした。歌謡曲っぽい音だと思った。
ボーカルは何かが惜しい。音程とか表現力だろうか。どこか平均的で、もっと強烈な個性を出してほしいかんじです。


Duo@
まぁいつものDuo@でした。
バンドのあと、完全アウェイな雰囲気の中でふつうに自分たちの演奏ができることはすごい。場数を踏んでるなぁ。
後ろの方の席の女の子が「きれいだね」と言っていたよ。


mani the dressing
何度も聴いているバンド。
いつも通りの迫力でやっていた。演奏にブレがない、いつも気持ちを乗っけていけるいいバンド。
またねさよなら… のあとでばーんと行くあたりの大胆な緩急のつけかたがいい。
しかし今日の演奏は、若干力みが見られたかも。そして、鍵盤があまり聞こえなかったような気が。
でもまぁ力みは全部のバンドにあったと思う。
演奏中ドラムのスティックが滑ってステージの右側へ向けて一直線に飛んでいった。回りながら飛んでいくのはよく見るが、あんな風に飛ぶのはめずらしいので、いいものを見ました。


folklore
3ピースだったかな。違ったかも。
メジャーっぽいというか歌謡曲っぽい、うまくてきれいなバンド。若干ミスチル入ってるだろうか。



Slip'n Trap
ギター×2、ベース、ドラム編成のパンクっぽいバンド?ボーカルがいい味。
なかなか迫力があって、ちょっといいなと思いました。



小松優一
プロのゲストだっけ?
かなりの完成度。しかしうまいなぁという以上のモノは感じなかった。



なんか、幕間のインタビューを聴いていると、2回も3回も出ているバンドがたくさんあるようです。
悪いことではないが、慣れるとひょっとして評価される傾向とかわかってしまったりして、もしそれでコンテスト向けの音作りとかになってしまったらバンドにとってマイナスのような気がするので、あんまりたくさん出なくていいと思いました。
ほどほどに関わるのはいいと思う。
先日9月7日のライブ"逆ギレ時代VOL.参"の10日ぐらい前の8月27日に、FMりべーるでやってますTackの番組"SOUND VILLAGE"に出させていただきまして、ライブの宣伝をさせていただきました。

それでリンダリンダラバーソールとmani the dressing、ROZZYの曲を紹介してもらいました。
聞いてみた感じ、自分のやばさといったらもうなんというか、もうキモいとしか言いようがない感じです。
そんな自分のキモさがいとしいです。
音源をTackにもらってきまして、UPの許可いただきました。
サイズがでかすぎるのでそのうち削除します。

なんか煙草スモーキーを紹介するべき流れでmani the dressingを紹介してますが、そして後半とよたが恥ずかしいことになっていますが、そんなちぐはぐさを含めて楽しんでください。
今年のホットライン北海道ファイナルは、知ってるかなり大好きな出演者が2組(mani/Duo@)も出るので行こうと思うよ。
きっとDuo@がチケット売ってくれるだろう。

ホットラインのHPで音源全部聴いてみた。
聴いてみた感じパルコ店はレベル高いんじゃないか。mani the dressingはもちろんエレキ、火星の声とVespaというのもすごいなと思いました。ファイナルで直に聴くのが楽しみ。
投票制になってて、PCから投票できるようです。こういうのは組織票の温床になるような気がして自分はあんまり好きでないけれど、mani、火星、Vespa、Duo@に投票しましたよ。


youtubeにUPされていたmani the dressingの予選風景(´-`)。かっこいい。


Vespa すごいヴォーカルの声。WBassとDrと、あとは音源流してる?

火星は見つからなんだ(。。 )。
先月ヤマダ電機でビデオカメラを買ったので、8月27日ダーティーオールドマンでの中野雅樹月例ライブで初ライブ撮影してみました。
で、本人の許可を得てUP。

曲は雅樹のオリジナルで"花火"。ごらんの通りの名曲です。

付属のImagemixerというソフトと格闘しつつ編集しております。ていうかマニュアルとか説明書とかそういうの一切ないのか?
操作方法わかって当然なのか?PCソフトってユーザーにやさしくないのが多い。

音源や映像のUPについては、すべて本人の許可を得ているつもりですが、もし許可した覚えがないという方がいらっしゃいましたら、とよたまでご連絡ください。
また、原則的にJASRAC管理の楽曲はUPしておりません。
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