主に北海道のアマチュアライブレポほか
次回のライブは…(゚-゚)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
みゅ~じっくナポリタンズ
ジキルアンドハイド
高校生らしく、表にチャリが並んでいました。
上記2バンドはメンバーが半分ぐらいかぶってた。
音は統一感がほしいかんじですが、サックス入れたりして工夫が見られました。


ビアンカ-1
アコースティックバージョンがあり、すっきりした編成でちょうど良いと思いました。よいかんじに聴きました。
途中からエレキになり、ヘルプのギターが入ったが、そうなると、とたんに右のギターがまったく聞こえなくなる。
初めて?コーラスを入れていましたが、きれいにきまっていました。


ROZZY
IKKIが再加入し、初のハコ。ヘルプベースのたすくも入れた5人での演奏でした。
IKKIがうれしそうでした。
今まで聴けなかった曲もたくさん聴けて良かったです。
9月の峠はまこっちゃんのほうがいいと思った。ベースはやたら走っていたような。
これからまた4人で活動して、以前の演奏が聴けるのがたのしみ。
スポンサーサイト
旭川市1条通のBaccaというお店で、バーコードヤマダ君の結婚パーティーが開かれ、お呼ばれしてきました。

015_20090720230410.jpg

友人達が集まってバーコードヤマダを祝福しました。
ヤマダ君も、大げさなリアクションでそれに応えました。

bite sit

バンド演奏なども当然ありました。ヤマダ君の大学の時のバンドと、バーコードバトラーズが合体して演奏です。

soudan
出だしが決まらず3回ぐらいやり直しです。

 band

なんとかなりました。

sit2

お友達も演奏したりなんかしていました。

band2

楽しい宴でした。
ヤマダ君、2次会ではラグジャーに着替えていました。

THE ENDZの企画を見ました。

lie for lie
元気のいい若者バンド。ラスト3曲ぐらい聴けた。
みさきさんは、グレースの頃よりうまい気がした。ほかのメンバーに引っ張り上げられてるのでしょうか。
全体にガチャガチャした印象もあるけれども最後の曲とかパワフルなかんじでよかった。


WYVERN
演奏はとてもしっかりしていて、しかも迫力がある。
低くかまえたギターは、特徴的で、飛びかかりそうな勢いを感じる。
緊迫感のある演奏がいつもできていて、その雰囲気に観客を巻き込んでいる感じ。


THE KNOCKERS(札幌)
けっこう何回か見たバンド。やはりとてもうまい。
ワイルドさを演出するゆえなのか、MCで観客にちょっときたない言葉の使い方をする。
それが彼らの味なんだし、ファンはそこを楽しんでいると思うけれど、自分はなんかなじめない。



shanghai
おなじみのシャンハイ。まこっちゃんに「変態」と言わしめるほどの複雑なベースプレイをしながらの迫力あるヴォーカル。
鍵盤もギターもドラムも完璧な調和を見せていた。
このバンドには専任のカメラマンみたいな人がいて、YOUTUBEにUPしたるのがそれだと思うが、シロウトじゃないカメラワークだ。


CHAOS(大分)
旭川のアコースティックデュオではない。なんか絵に描いたようなパンクだが、ボーカルの人がにこやかで、楽しげな雰囲気で演奏する。
歌や演奏ははんぱでなくうまかったと思う。


37.0℃企画でした。
遅れていきまして2組目からでした。


The Velvet on Dance Klaxon
札幌から来たバンド。雰囲気を持っていて、その雰囲気がそのまま音になっている感じがしました。
最後から2番目あたりの曲?は、淡々とした展開からがーっと盛り上げていくあたりが好きでした。

SPLIT FIRE
よく聞くバンド。
固定ファンが最前列に陣取っていました。メタルのボーカルは髪が長くて男前というのが決まりモノらしい。
透き通ったきれいな発声も決まりモノか。どうやって出すのだろう。そして、メタルの人らってなぜかみんなアットホームな気がする。
ステージは慣れた感じでコンスタントに実力を出せているのだなと思った。

TTTT
Tack、タンクさんとギターの人、SPLITFIREボーカルの人。
個人技を見せるバンドでした。音の一体感とかまとまりはもう一つに思えた。

BlanceMur
これも札幌か
ギター×2、ベース、ヴォーカル、ドラムの編成で、2人ぐらい?ヘルプだとか。
右のギターが男なのか女なのかとずーっと思っていましたが、どうやら男らしいです。
アウェイのせいもあるのか、自分はぱっとしない感想を持ちました。ボーカルはヘタじゃないけど、表現に幅がないと思った。
MCは意外と気さくで、とても場をなごませていた。

FLIP OUT
ヒップホップっていうんでしょうか。メロディーはあるにはあるがそんなにない。語ります。
こういう表現方法は理解できるような気がする。要するに語りというか昔で言うと歌曲っぽい伝え方なんだろうなぁ。叙事詩的なモノというか。
この方法には十分人を感動させる可能性があると思う。しかしこのバンドに関しては、表現したいことを表現しきるところまでは行ってないんじゃないかと感じた。
あとギターが小さいように思った。音が。

ROZZY
ヘルプベースたすくでした。いろんな人がベースを弾いているが、たすくはうまい!と素直に思った。この躍動感。
シーセッドなんかは、圧倒的な迫力と、ギターの切り込んでくる感じがかなり好き。
ボーカルは、表現力があるけれども、音程や声の細かいアラがたまに目につく。


37.0℃
ギターが目立って聞かせる。ベースもしっかり聞こえてる。
アクションでみて楽しめる演出が随所にあったような感じでした。全体に割と固くて重めでずしっと聴きごたえはある。
歌に関してはきれいに出てないところもたまにあり、もうすこし安定していてほしいと感じた。

さる6月に旭川を思い出し笑いの渦に巻き込んだナナイロマンのMC。
演奏も相当キレが良かったです。このバンドもまた旭川に新鮮な風を吹き込んでいきました。
書き忘れてたけど、この日チケット半券は45枚だったな。

演奏はそのうちUPするかもしないかもしれません。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。