主に北海道のアマチュアライブレポほか
次回のライブは…(゚-゚)
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田舎ライフという男女の弾き語り(リンク参照)。
ヒロオ2世のように頻繁には路上に出ておらず、会えたらとてもラッキー。
繊細な声とコーラスで、なんとも言えないやさしい味わいを出す彼ら。
もっといろいろな人に聴いてもらいたいものだが、あまり積極的に売り込むスタンスではないらしい。
惜しいことに、今後2人活動できる時間はあまり長くないらしいので、できれば音源を残してほしいものです。





彼らのバックボーンにキリスト教があるからなのか、博愛っぽいテーマの曲が多い。
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最近ライブは数々行っているのですが、レポができていませんね。


とりあえずおでんライブレポを。

O・A
オープニングアクトという意味。
ジョンととよたの2人で出た。
歌はまぁいつも通りですわ。
MCはおもしろいこと言おうとしすぎてから回ってるわ。


あっき
あっきのアコ。いつ以来だろうか!
ずっとバンドでしたから、かえって新鮮でした。
ぎこちないようで実はステージ慣れしているなぁと思いました。
曲目はその日の気分で決めたらしいです。ステージに慣れてるからできるワザ。
あとでビデオで見ても、実はとても安定してて堂々としていた。
陽女でやってた"愛の歌"を久々に聴けてよかった。


bianca
次のライブタイトルを決めてくれた。年内にやらねばならないことになりました。
ギターとボーカルの女子は、以前はシロウト感満載だったが、今は非常にステージでの存在が自然な感じです。
この前からハモリを入れているのだけれども、女性のハモリをきれいに聴かせるバンドは、ヒロオ2世のバンドほか、知る限り数えるほどしかないような気がするので、コーラスは武器になると思う。
今は若干とってつけた感があるけれども、なじんできたらとてもよい味わいになるのではないでしょうか。


彩月(さつき)
深川で見て誘ったバンド。
ボーカルの鈴木健太は、以前UTANOWAとかよく出ていた人。
歌詞は救われない感じだが、なんだか入りやすいわかりやすい楽曲。
まだライブは2回目で、不慣れな部分もあったみたいだが、雰囲気のあるバンド。
すーさんが息子に向けてつくった曲「肩車」は佳作。アコ時代も息子がテーマの「朝陽」という曲があったが、あれもいい曲でした。バンドで聴きたいモノだ。




オダッツ
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